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ジョン・ヒューストンの「白鯨」、DVDで城達也さんのグレゴリー・ペックを聴く。原語で聞くと、なんだかペックが大根ぽくて楽しめない。ただし城達也さんのバックに流れる劇伴がほとんど総入替の代物で泣ける。ケビン・コスナーの初期作品も原語で聴いたら、これが大根ぽいというか大根なんだよね。俺は彼のファンなんだけど。津嘉山正種さんの吹替で名優と化す。