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鈴木則文

  • Noribumi Suzuki
  • 脚本/監督/原作/製作
本名
出身地 静岡県
生年月日 1933年11月26日
没年月日 2014年5月15日

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略歴

立命館大学中退し、1954年に東映京都撮影所に入社。1965年の「大阪ど根性物語・どえらい奴」で監督デビュー。自身の監督作の傍ら、加藤泰監督の「明治侠客伝・三代目襲名」や、“緋牡丹博徒”シリーズの共同脚本を担当した。ピンク映画の鏑矢的作品「温泉みみず芸者」等多岐のジャンルで活躍した。1975年に菅原文太主演の「トラック野郎 御意見無用」を監督、大ヒットシリーズに育てた。2014年5月15日脳室内出血のため死去。

キネマ旬報の記事

2015年2月上旬号

【巻頭特集】菅原文太 一番星になった男:「トラック野郎」菅原文太と鈴木則文

2014年7月下旬号

キング・オブ・エンタテインメント 映画監督・鈴木則文、フォーエバー:富司純子 「肌に墨は打てても、心には誰も墨を打つことはできんとよ」

キング・オブ・エンタテインメント 映画監督・鈴木則文、フォーエバー:菅原文太 監督と役者っていうのは宿命的に出会うんだから

キング・オブ・エンタテインメント 映画監督・鈴木則文、フォーエバー:愛川欽也 だって興奮しなきゃできないよ、ああいう映画は!

キング・オブ・エンタテインメント 映画監督・鈴木則文、フォーエバー:澤井信一郎 「なんて良いラッシュなんだ」

キング・オブ・エンタテインメント 映画監督・鈴木則文、フォーエバー:掛札昌裕 叛骨の人

キング・オブ・エンタテインメント 映画監督・鈴木則文、フォーエバー:中島貞夫 「俺は不遇の天才だ」

キング・オブ・エンタテインメント 映画監督・鈴木則文、フォーエバー:杉作J太郎 「男はかっこよく、女はすてきに描いているかい?」

キング・オブ・エンタテインメント 映画監督・鈴木則文、フォーエバー:宮崎靖男 「オッケー、トルコな!」

キング・オブ・エンタテインメント 映画監督・鈴木則文、フォーエバー:坪内祐三 日本の映画監督の中で私は鈴木則文監督が一番好きだったのかも知れない

2013年4月上旬号

読む、映画:「横道世之介」

2013年3月上旬号

読む、映画:「ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日」

2013年2月下旬決算特別号

追悼:佐藤雅夫

2013年2月上旬号

読む、映画:「レ・ミゼラブル」

2013年1月上旬号

読む、映画:「情熱のピアニズム」

2012年12月上旬号

読む、映画:「危険なメソッド」

2012年11月上旬号

読む、映画:「鍵泥棒のメソッド」

2012年10月上旬号

読む、映画:「るろうに剣心」

2012年9月上旬号

読む、映画:「崖っぷちの男」

2012年8月上旬号

読む、映画:「愛と誠」

2012年7月上旬号

読む、映画:「ロボット」

2012年6月上旬号

読む、映画:「アーティスト」

2011年7月上旬号

巻頭特集 反戦から時代劇、任侠、実録、エログロまで 欲望する映画 カツドウ屋、岡田茂の時代:岡田茂を語る七人の証言 佐藤純彌、降旗康男、中島貞夫、鈴木則文、高岩淡、角川春樹、坂上順

1994年11月上旬号

特別企画 蘇る情念の映画作家・加藤泰:対談 鈴木則文×三村晴彦

1986年6月下旬号

特集 大奥十八景:監督論

1985年8月上旬号

追悼:加藤泰

1980年8月下旬号

フロント・ページ:

1979年10月上旬秋の特集号

フロントページ:

1973年3月下旬号

顔と言葉:

1971年8月10日号増刊 任侠藤純子おんなの詩

緋牡丹博徒シリーズ全7作:緋牡丹博徒・一宿一飯

わが青春の藤純子:

シナリオ:緋牡丹博徒

1971年3月20日号増刊 任侠映画大全集

シナリオ名作:明治侠客伝・三代目襲名