男性      女性

※各情報を公開しているユーザーの方のみ検索可能です。

NEWS

KINENOTE公式Twitter

アンジーのBARで逢いましょう

  • あんじーのばーであいましょう
  • ----
  • ----
  • 平均評点

    0.0点(0人)

  • 観たひと

    0

  • 観たいひと

    4

  • レビューの数

    0

基本情報

ジャンル ヒューマン / ドラマ
製作国 日本
製作年 2025
公開年月日 2025/4/4
上映時間 88分
製作会社 「アンジーのBARで逢いましょう」製作委員会(企画協力:One Planet/製作プロダクション:ザフール)
配給 NAKACHIKA PICTURES
レイティング PG-12
アスペクト比 アメリカンビスタ(1:1.85)
カラー/サイズ カラー/ビスタ
メディアタイプ ビデオ 他
音声
上映フォーマット デジタル

スタッフ

監督松本 動 
脚本天願大介 
製作総指揮澤田秀雄 
企画・プロデュース古賀俊輔 
武藤陽子 
プロデューサー大日方教史 
共同プロデューサー長坂淳子 
撮影福本淳 
撮影効果高橋智宏 
美術竹内公一 
装飾内田紫織 
音楽プロデューサー田井モトヨシ 
サウンドデザイン西岡正巳 
照明市川徳充 
編集須永弘志 
衣装宮本まさ江 
ヘアメイク(草笛光子)中田マリ子 
ヘアメイク唐澤知子 
制作担当北田宏和 
助監督毛利安孝 
VFXスーパーバイザー鹿角剛 

キャスト

(C)2025「アンジーのBARで逢いましょう」製作委員会

場面

予告編


     

解説

「九十歳。何がめでたい」で91歳にして第37回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞の主演女優賞を受賞した草笛光子が主演したファンタジックなドラマ。風に吹かれてやってきた白髪の女性アンジーは、いわくつきの物件を借りてBARを開き、出会った人の人生をそっと変えていく。監督は「星に語りて-Starry Sky-」の松本動。「うなぎ」や「十三人の刺客」などの脚本を手がけた天願大介が脚本を担当。謎多きヒロイン・アンジーを草笛光子が、アンジーに物件を貸す熊坂を寺尾聰が、謎の青年をディーン・フジオカが演じる。

あらすじ

ある街に風に吹かれて一人の白髪の女性アンジーがやってきた。自らをお尋ね者だと言うアンジーは、いわくつきの物件を借り、そこにBARを開くことに。様々な問題を胸に抱えながら日々を懸命に生きる街の人たちは、アンジーと出会い、他人に左右されない凛とした生きざまに触れて、まるで魔法にかけられたかのように自分らしく変わっていく。

関連するキネマ旬報の記事